宝石のような輝かしさのスマートフォン「Honor 8」の開封の儀

スマホレビュー
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美しいデザイン、性能の高さ、そしてコストパフォーマンスを兼ね備えた「Honor 8(FRD-AL00)」の中国版を入手したので、開封の儀を執り行いたいと思います。

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スマートフォンの箱にしては、横幅がせまく縦長なデザイン。

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開け方は少し変わっており、引き出すようにします。

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商品のパッケージングは、Mate SよりもHUAWEI P8に近い印象です。

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取り出し方は、本棚から本を抜き出すような感覚。

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4重箱になっており、付属品にたどり着くまでのワクワク感がかなりあります。

付属品

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充電器は日本と同タイプのもの、そして充電用のケーブル、SIMピン、説明書類が付属しています。

日本語にはデフォルトで対応

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日本語にはデフォルトで対応しており、初期設定の段階から設定することが可能です。

Huaweiらしいパッケージング

Honor 8はP9と同等のスペック、そして一味違う高級感を維持しながらも中国のvmallで1999元(約30,693円)と安めの値段で販売されており、パッケージングにしわ寄せが来ているのでは無いかと心配になりました。
しかし、実際に蓋を開けて見るとそのようなことはなく、十分すぎる程の出来でしたね。

Huawei通信の管理人です。

コメント

  1. 陳帥@東京 より:

    19のバンドがあれば、完璧だと思うけど。残念

  2. ああ より:

    カラー展開に黒は日本ではないのかな?かっこいいしほしいな