【レビュー】HUAWEI P10のガラスの指すべりが悪いので「iガラコ」でコーティングしてみた

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iガラコHUAWEI P10を購入し約3週間が経過し、その性能の良さやカメラの綺麗さなどに惚れ込んでいたのですが、液晶の指の滑りが悪くそこだけが欠点になっていました。

P10の指すべりはあんまり良くない

冒頭でも書きましたがHUAWEI P10は「ほんとにHuaweiが作ってるの?」疑わしくなるほどディスプレイの指の滑りが悪く、honor 8やP9や他社のスマホと比較してもその差は歴然でした。

コーティングがされていないor品質が良くないなら、自分でコーティングしてみようということでキングジムの出しているタッチパネルコーティング剤「iガラコ」を購入してみました。

パッケージ

iガラコ
パッケージはオレンジを基調としたデザインで、本家ガラコにも似たデザイン。ガラコはもともとカー用品でソフト99という会社が作ってましたが、スマホ版はキングジムが作っています。

使い方

iガラコ
使い方は背面に書いてあります。スピーカー部分に気をつけて全体に塗ります。結構液が出てくるのである程度量が出たら、ティッシュで伸ばすのもありだと思いますね。

効果てきめん!

iガラコ
2時間ほどしっかり感想させてから使い始めましたが、指が突っかかるのが嘘みたいに楽に操作できますね。コーテングされ指紋が付きにくいという利点と同時に、ついても拭き取りやすいというメリットも獲得することができました。

大抵のスマホはコーティングされていることも多く、フィルムを貼らない場合必要はないかもしれませんが、今回の場合や長年使ってて、滑りが悪い場合場合利用してみる価値はあると思います。

Huawei通信の管理人です。
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