色褪せない美しい外観の「Nexus 6P」外観レビュー

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大画面スマートフォンが欲しくなって購入したNexus 6P。発売から時間が経っているものの最後のNexusシリーズとして完成度の高いこの製品の外観レビューをしたいと思います。

見ていて飽きない外観

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前面にはフロントステレオスピーカー搭載。最近はベゼルにも色の付いたスマホがありますが、Nexus 6Pはディスプレイと同色のブラックで一体感があります。

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背面はP9やnovaなどでも見られるガラスパネルとアルミボディの組み合わせ。Nexusのロゴが大きく描かれていてかっこいいですね。

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左側面にはSIMカードスロット以外何もないシンプルなデザイン。

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右側には電源ボタン、音量ボタンがあります。電源ボタンはざらつきがあり触っただけでわかります。

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上部にイヤホンジャック。

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下部にはUSB Type-Cが存在します。背面下部は電波を通すためか一体化されていませんが、実際につかった時はそこまで質感の差を感じるものではありませんでした。

素のAdnroidでシンプルさあり

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Huaweiは製品に独自のEMUIを搭載しておりデザイン性も高く筆者も気に入っていますが、Nexus 6Pは素のAndroidを搭載しており、普通のHuaweiスマホとは違った良さがあります。Snapdragon810搭載ですが発熱などもほとんど感じられずAndroid 7.0のアップデートも来ており、まだまだ使えると感じている良い機種ですね。

Huawei通信の管理人です。
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